2020年02月22日

夜行列車に乗りたい。

私が小学生の頃。和式便所だった文化住宅時代。

う○こで蛇のトグロを作りたいと気張ってみたが、
そんな長いう○こは出ないので、
ひらがなの「の」の字になってしまった。

お尻を後ろから円を描くように、
ゆっくりと前の方にずらして……

説明はいらんねん!

小さい頃からバカでした。エッヘン!

自慢できるか!

洋式トイレはつまんないですよね。

あんただけや!

ふむふむ。

納得しとるんかい!


ところで、
豪華寝台列車「ななつ星」ってありましたよね。

ちゅうえいと瀧上(たきうえ)のコンビですが、
いま一歩伸びないんですよ。
ほんと惜しいところなんですが。

って、それお笑いコンビの「流れ星」や!

マニア過ぎてわからんわぁ〜!

「ななつ星」って、
どこから名づけたんでしょうねぇ〜。

調べる気もないので、推測します。

ホテルとして5つ星。レストランとして2つ星。
合わせて、7つ星?

それとも、ホテルとして4つ星。
レストランとして3つ星。合わせて、7つ星?

そんな中途半端あるか?
それなら、8つ星やろ!

もしかして、1つだけ星を残しておいて、
これからも上を目指すという心意気を見せている?

そこまで、考える?

ということで、寝台列車に乗ってみたいです。
つうか、はるか昔に乗ったような気もするんですが、
貞子じゃない。キャーッ!

ちゃんとした記憶がないから、やっぱり乗りたい。

寝台じゃない夜行列車に乗ったことはあるんです。
クーッ!

昔の車両なんで、カッチコチの座席。
人が少ないから、横になることはできるんですが、
すっげぇ寝台、じゃなくて、しんどい。

でも、なんだかとっても楽しい。

青い春と書いて、青春の1ページです。

あんな旅はもうできないと思いますが、
どこか遠くへ行きたい。

まぁ、郵便局に行くだけでも、
歩けば1時間以上掛かりますけどね。

何の話だか……。終わろ。

posted by 遊酔 at 09:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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