2018年04月18日

繊細な私の味覚。

博多の屋台って、どうしてあんなに高いんでしょう。

私が行ったことのある何軒かが、
たまたま高かっただけ?

普通の居酒屋の方が、よっぽど安いと思います。

まぁ、屋台が安いというのは、
私の勝手な思い込みかもしれませんが。

そう言えば、東京の屋台でおでんを食べたら、
口から心臓が飛び出して、
また元に戻ったことがあります。

良かったぁ〜。

なんのこっちゃ!

おでん1つが、数百円してました。

正宗屋なら、
おでん5つ6つと大瓶ビール1本頼んで、
千円で済みますよ。

どこやねん、それ?

屋台は安くなくっちゃダメよ。
スーパー庶民の憩いの場なんだから。

屋台で思い出すのは、縁日の焼そば、たこ焼き、
とうもろこし、りんご飴ですね。

私は、とうもろこしを食べるのが、驚異的にウマい。
1列ずつ見事な美しさで食べていけます。

食べ残しなど、一切ありません。自慢なんです。

1列ずつっていうところが、秘奥儀なんです。

披露する機会はありませんが。

りんご飴って、飴の部分がいりません。

それなら、りんごを食べとけって?

ごもっとも。

屋台ではありませんが、
かりんとうもまわりがいらないんです。

ぎょえぇぇ〜〜〜〜〜!

かりんとうまんじゅうにいたっては、
外も中もいりませんけど。

何を言うとんねん!

あっ、そうそう。
栗まんじゅうも中のあんこがいりません。

ビスコは、中のクリームだけでいいし。

はぁ?

きのこの山とたけのこの里は、
中のクラッカーとクッキーがいりません。

チョコレート、喰うとけよ!

紅白まんじゅうは、
中のあんこと赤い色がいりませんね。

闇市で蒸しパン喰えよ!

えええぇぇぇ〜〜〜〜〜。
闇市の場所教えてくれたら、行くけど。

話はどこへ行くんでしょう?

もう、ええか!

posted by 遊酔 at 09:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください