2018年12月26日

千のバルタンになって。

「千の風になって」を唄った秋川雅史と
バルタン星人は似ている。

♪私のフォフォフォの前で
 フォフォフォフォフォください
 そこに私はフォフォフォフォ
 フォフォフォフォッフォいません〜♪

ねっ!

ねっ! って言われてもなぁ〜。

モノマネで唄ってみてね。

posted by 遊酔 at 10:30| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月20日

先生も呆れる私。

高校生の頃、授業中に下敷きであおいでいたら、
「下敷きであおぐのはやめなさい!」と、
先生に怒られた。

次の日から、扇子を持って行きました。

先生は、もう何も言いませんでした。

posted by 遊酔 at 10:16| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月12日

松阪牛すき焼きの夢。

私はすき焼きが食べたいの。

何、言うとんねん!

松阪牛で有名な「和田金」へ行ってみたい。

牛肉がたった2枚なのに、9千いくらもするんだぜ。
1枚5千円弱。

なめてんじゃねぇぞ、この野郎! です。
でも、旨そうなんです。食べたいです。

私がお腹いっぱいになるには、
20万円くらいはいります。

千円の食べ放題なら、200回も行けます。すげっ!

そんな風に比べたら、どこへも行けません。

千円の食べ放題も、家族3人なら3千円です。
食パン30斤です。

あぁ〜、やっぱりどこへも行けない。

淋しくなるので、話題を変えよう。

話題と言えば、「和田金」のすき焼き。

おいっ、戻すなよ!

へぇーえぇ〜!
お盆と言えば、毎日香。

さだ吉かっ!

それに、もう年末や!

年末と言えば、紅白豚合戦。ブーブー。

なんや、美味しそうなイベントやなぁ。

紅白歌合戦。今年は、三波春夫は出るのかなぁ。

出られへん、出られへん。

♪こんにちはぁ〜、こんにちはぁ〜♪
と言えば、EXPO'70・万博ですね。

私は9歳。
月の石を見るために、
3時間くらい並んだような気がします。

いまとなっては、
あの石は本物かどうか、わかりませんが。

何も憶えてないけど、ソビエト館もかなり並んだ。

大阪ガスパビリオンが、
ブタさんに見えたのは私だけ?

一番印象に残っているのは、
初めて見る外国人です。

かなりのタイムショックでした。
ファンッ!←これがわかる人はすごい。

田宮二郎さんは、白い巨峰。マズそうやなぁ。

じゃなくて、カルチャークラブ。

♪カーマカマ、カマカマ、おかまミリアァ〜♪

違うってば。カルチャーショック!

なんでやねん! って、合ってるわ。

私は、万博の絵はがきセットも、
スタンプ帳も持っているんだぜ。
切手だって、あるさ。どうだ!

万博マニアって、いるらしいんだけど、
高く買ってくれないかなぁ。

20万円でどうよ。これで、和田金へ行けるぞ。
いや、食べ放題で我慢しよっと。

あぁ〜、中身の無いことを書いてしまったなぁ。

いつものことだよ、遊酔ちゃん。

失敬だな、君は!

その通りだよ。私は、中身の無い男。

↓ゲゲゲの鬼太郎のテーマ曲で唄ってね。

♪遊酔が書けばぁ〜。みんなぁーが、笑うぅ〜。
 おバカなブログがぁ〜、やってくるぅ〜。
 ちゃらーん、ぽらぁーん。
 ちゃらんちゃらん、ぽらんっ。
 ちゃらーん、ぽらぁーん。
 ちゃらんちゃらん、ぽらんっ。♪

ハイ、もう一度!

あなたの脳みそに、おバカの種を植えつけます。

これで、幸せになれるさ!

posted by 遊酔 at 10:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月05日

世紀の大発見。

テレビの天気予報を見ていて、
世紀の大発見をしました。

淡路島を180度回転させると、琵琶湖にハマる。

つまり、淡路島が滋賀県を離脱した時の
「穴」が琵琶湖なんです。

日本が大陸から移動している途中で、
現在の淀川となっている裂け目から、
淡路島が抜け出し、そのことに気づかれないように、
180度回転したんです。

これまで誰も気づかなかったことですが、
とうとう私が発見してしまいました。

これは、各々の地層を調べれば
ハッキリすることです。

南米とアフリカの海岸線の地層が同じであるように、
淡路島の海岸と琵琶湖の湖岸の地層は同じはずです。

私を疑っているのなら、調べればいいさ。

現在の陸地は、太古の昔、すべて繋がっていたのだ。

愛という名の赤い糸でね。

そう、19歳の君と57歳の私も、
赤い糸で繋がっているのさ。

チョキンッ!

何で切るのよ!

posted by 遊酔 at 11:12| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする