2018年08月15日

寿司屋のつまらない会話。

寿司屋の大将とお客さんのつまらな〜〜〜い会話。

大将「らっしゃい。こちらのお席にどうぞ!
   はい、あがり!」

お客「ええぇぇ〜〜、まだサイコロ振ってないよ」

大将「双六じゃありませんよ。お茶です」

お客「僕、まだ若いんですけど」

大将「おっちゃんとも言ってません」

大将「何から握りましょう」

お客「え〜と、今日のおすすめは?」

大将「ピッチピチのカンパチはどうです?」

お客「じゃあ、他のネタは古いの?」

大将「そうじゃないですけど、
   特にカンパチは活きがいいんです」

お客「3年B組!」

大将「カンパチ先生! やらせないでくださいよ」

お客「大将もノリがいいねぇ」

大将「寿司屋だけにね」

お客「何、そのどや顔」

大将「で、カンパチでよろしいですかい?」

お客「なんか、JALの機内で食べられる
   麺類みたいだね」

大将「何のことです?」

お客「“そばですかい”“うどんですかい”
   “らーめんですかい”“そうめんですかい”
   って言うカップ麺があるんだよ」

大将「・・・・・」

大将「で、何を握りましょう」

お客「そうだ、カツオ」

大将「ヘイッ!」

お客「大将、ソウダガツオと
   掛けてるんだから、笑ってよ」

大将「あっ、すみません。気づきませんでした」

お客「じゃあ、ハマチ」

大将「300円です」

お客「大将もノってきたねぇ」

お客「次はいくら」

大将「500円」

お客「同じパターンはいらないよ」

お客「甘エビおくれ」

大将「やだぁ〜、お客さ〜〜ん。これ食べてぇ〜〜」

お客「甘えておくれ、じゃなくて」

お客「次はすずき」

大将「あたしゃ、佐藤です」

お客「うわぁ〜〜〜〜、ベッタベタな返し」

お客「えんがわがいいかなぁ〜」

大将「いい天気ですねぇ、じいさんや」

お客「そうだのぉ、ばあさんや。
   って、小芝居させないで」

お客「まぐろ」

大将「お客さんの将来ですねぇ」

お客「何、何?」

大将「お先、まっぐろ」

お客「うまいこと言うなぁ〜、って、おいっ!」

なっ、つまらんやろぉ〜。

まっ、ええか!

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2018年08月08日

狩猟か畑作か。

気分が乗ってきましたので、歌を唄います。

えええぇぇぇ〜?

森田ハム一とトップギャランドゥで「縄文時代」。

♪弥生までの半年で 答えを出せと言うけれど
 畑作なんて できやせぬ
 だって おいらは狩人さ
 縄文時代が夢なんて
 後からほのぼの思うもの
 縄文時代のまん中は
 けものにヤリ刺すことばかり♪


この替え歌には、ふか〜〜〜〜い意味があります。
人の生き方を考えてしまうはずです。

縄文時代は、狩猟しかしていなかった
と言われていますが、弥生時代間近には、
すでに畑作が始まっていたという説があります。

その頃の縄文人は、畑作をするのかぁ、
それとも狩猟だけでやっていくのかはぁ〜、
自由だぁ〜!

と、犬井ヒロシのように叫んだかもしれません。

古っ!

中には、
「どうして型にはまった生き方を
 しなくちゃいけないのか。
 俺は自由な狩猟民族でいたいんだぁ〜!」
という縄文人もいました。

先日、一緒に飲みに行った時に聞きました。

おいっ!

確かに(DAIGO風に)、
定住して、同じことを繰り返すのは、
型にはまった生き方かもしれません。

好きな時に、好きな場所に移動し、
腹が減ったら狩りをする、
というのは、動物的な気ままさ・自由さがあり、
とても魅力的な生き方です。

で〜も、コツコツ畑を耕して、
植物の成長を見守りながら、
晴れた空、そよぐ風を楽しむのも、
素敵な生き方です。

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2018年08月01日

初めての食材。

初めての食材を2つお試ししました。

ひとつ目は、「レバーパテ(瓶入り)」。
レバーペーストとも言います。

食べ方の基本としては、バゲットに塗るらしいので、
それをやってみました。

初めて食べるレバーパテは、口に入れると、
なめらかぁ〜な舌触りと肉の香り、
塩気がきいていて、
コンビーフによく似た味わいです。

でも、後からレバーのクセが
ほわぁ〜んと広がります。

例えるなら、豚さんにビーフ君という名前を
つけたような味だと言えば、
わかってもらえるでしょうか。

わかるかい!

当然レバーの苦手な人は食べられませんが、
レバー好きの私も
あまり食べたい味ではありませんでした。

よって、別の料理に使おうと、
いま思案橋ブルースです。

古ぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!

おだまり!


もうひとつ試した食材は、「ルッコラ」。

ゴマのような風味と多少の辛み・苦みがある、
アブラナ科のハーブです。

生で食べてみると、その辺に生えてる苦い草。

草、食べたことあるんかい!

内緒!

ゴマの香りがするだけですね。

う〜ん。とりあえず、茹でてお浸しにしてみました。

茹でるとゴマの香りがなくなり、
ちょっと固いほうれん草って感じの味。

これは、使い道がない。

生野菜のサラダに入れると、
お洒落な感じにはなりますが、
そんなのはレストランの料理だけでいいと思います。

一般家庭には、不要な野菜です。

必要だとすれば、立ち上がる時ぐらいですかね。

ルッコラしょっと。

コテッ!

ということで、
ズバリ、ルッコラはもう食べないでしょう。
by丸尾末男。

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2018年07月25日

遊酔の小ネタ集。

・高校の授業中、教室で目が覚めたら、
 誰もいませんでした。
 誰か起こしてくれてもええんとちゃうの!

・小学生の頃、必ず小銭が落ちている場所を
 知っていました。
 「小銭に執着するやつは、
  大金を手に入れることはできない」
 と書かれた本がありましたが、本当のことでした。

・チャリーン! と音がすると、
 過敏に反応してしまうクセは直りません。

・自動販売機で、150円の飲み物を買うために、
 150円丁度を入れたのに、
 返却口を見てしまいます。

・お弁当に入っている玉子焼きを
 ひと口で食べる勇気がありません。
 ウインナーもです。

・ケンミンショーで、海の変な生き物を
 自分で獲って食べている地域があることを知ると、
 すぐに獲りに行きたくなります。

・果物の種が捨てられません。

・スイカを食べていたら、
 皮が2ミリしか残っていなかったことがあります。

・リンゴをまるごと1個食べたことがあります。
 そう、すべてです。

・たこ焼きのたこを口から出して、
 つまようじに何個も刺し、
 残ったソースをつけて食べていたことがあります。
 二度美味しい。

・ガムの包み紙があると、必ず銀歯をやります。

・ピーナツをじっと見ていると、
 鼻の穴に入れたくなります。


私って、バカ?

そんなことないわよ、遊酔ちゃん!
ごくごく普通よ。

ありがとう。

ほなね!

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2018年07月18日

誰が柴田恭平やねん!

「料理のレシピをできるだけいっぱい、
 お前に残してやるからな」
と嫁はんに言ったら、即答で「いらん!」。

♪あたたかい 人の情け〜ない〜♪

夏なのに、風が冷たいです。
心にヒュ〜〜〜〜〜〜と。

ガァクゥ〜〜〜〜ン!


シャキーーーン!
立ち直りました。

早いなぁ〜。

ええ、深くものを考えない舘ひろしなもんで。

♪泣かないで 泣かないで
 ふにゃふにゃふにゃ〜 ふにゃらぁ〜〜♪

知らんのかい!

何でもふにゃふにゃで、済ませるなよ!
ふにゃふにゃ星人か!

ちょっと意味わかんないですけどね。

舘ひろしと言えば、あぶデカ。

がきデカみたいに書くな!

あぶ刑事(でか)や!

そうそう、炙り刑事ね。

なんか、美味しそうやな。違うがな!

えっ、油揚げ刑事?

そう、甘辛く煮たおあげさんが好きな刑事の物語。
って、違うやろ!
どんなストーリーやねん。

あぶ刑事言うたら、わかるやろ?

あぁ〜、アブラカタブラ、ちんちんブラブラ!

それやがな。
扉を明ける時には、腰振って………ちが〜う!

あぶない刑事やろ!

あぁ〜、あぶ刑事かぁ〜。

そう言うとるやろ!

ふぅ〜ん。

いや、何がふぅ〜んやねん。

ちょっと面倒臭いから。

面倒臭いのは、お前や!

そしたら、話変えよか?

しばいたろか!

誰が柴田恭平やねん!
関係ないね!(モノマネ中)

言うてへん、言うてへん!

し、ば、い、た、ろ、か!
って、言うてんねん。

誰が柴田理恵やねん。

もう、ええわ!

お願いやから、しばかんといて!

わかっとるんやんけ。

誰が若槻トルシエやねん。

誰やねん、それ?

若槻千夏とトルシエの子どもやんけ。

何、言うとんねん。
ほな、仮面ライダーとウルトラマンの
子どもは、仮面トラマンか?

そうやがな。

えええぇぇぇ〜〜〜〜。
ほな、ガンダムとドラえもんの子どもは?

ガンえもんや!

バカボンとちびまるこの子どもは?

バカまるこ!

孫悟空と高中正義の子どもは?

孫正義や!

ソフトバンクか!
知らんかったぁ〜。

荒井由美とピカチューの子どもは?

荒井注やがな!
なんだ、バカやろう!

ほぉ〜、そうなんか。
なんでやねん!


やめられない、止まらない。
暴走遊酔、ここにあり。

これ以上いくと、
アホーだと思われるので、やめときます。

えっ、アホはわかってるって?

ヤダよ、この子は。
おませさんだねぇ〜。
早く寝ておくれ。

posted by 遊酔 at 09:12| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月11日

小さな幸せが欲しい!

昔観ていたテレビ番組「セカホン」で、
「ドミニカ共和国」と「ドミニカ国」という、
2つの“ドミニカ”があることを知りました。
ほげぇ〜〜! です。

「セカホン」とは、
「世界の中心で“ホンッ!”と叫ぶ」です。

何でやねん!

ちなみに、
「世界行ってみたらホントはこんなトコだった!?」
が、正しいタイトルです。

世界中のマイナーな場所を紹介していて、
なかなか面白い番組でした。

番組のディレクターが行って取材しているんですが、
楽しそうな仕事です。

大変かもしれませんが、
世界中を飛びまわれるのは羨ましいと思います。

私もあと2歳若かったら、
そんな仕事をしていたかもしれません。

2歳くらいやったら、
いまからでもええんとちゃうの?

いやぁ〜、もうそんな体力も気力もありません。

2年前やったら、あったんかい!

過去のことは聞かないでくれ。

何、言うとんねん!

いまはただ、あと68年残っている余生を
どう過ごすかが問題なんです。

長いなぁ〜。
そんだけあったら、何でもできるやん。

そうです。私のチャレンジは続くんです。

♪知らない街を歩いてみたい
 どこか遠くへ行きたい〜♪

てなもんです。

取り敢えずは、
「大江戸温泉物語」に行ってみたいです。

行けば、いいじゃない!

簡単に言わないでくれ!

こんなクソ田舎から行くには、金も掛かるんだ!
そんな金がどこにあると言うんだ!

値上げ、値上げで、音を上げ、お手上げ。

上手い!

誉めてる場合か!

温泉に浸かって、バイキング料理で満腹。
う〜ん、極楽、極楽。

俺は、そんな小さな幸せが欲しいだけなんだ。

だけど、涙が出ちゃう……おっさんだもん!

♪ルルルルルール
 涙も汗も 若くないファイトで
 青空に遠く 叫びたい
 けど ゴホッゴホッ ゴホッゴホッ
 ゴホッゴホッ ゴホッゴホッ むせるのさ
 ゴホッゴホッ ゴホッゴホッ 気管が細い♪

歳を取ると、よくむせるんです。

むせないようにするには、
気管を太くする訓練をすればいいんです。

カラオケで大きな声を出せばいいそうですが、
最近は唄っていてもむせるんです。

どうすればいいの、おじいしゃん。

クララが飛び立ったぁ〜!

どこへ行くねん?

じゃ!

posted by 遊酔 at 10:27| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月04日

自然界の不思議。

池を優雅に泳いでいたアヒルの背中に、
ピョコンッと、鴨が乗った瞬間を
目撃したことがあります。

これが、合鴨誕生の起源なのかもしれない、
とドッキドキに感動しました。

あの、例の、あ、あのシーンはいつだろうか、
とずっと眺めていたんですが、
なっかなかやって、いや、いたしてくれません。

そのうち、鴨の努力むなしく、
振り落とされてしまいました。

クソーッ!
歴史的光景を見逃してしまったぁ〜。

ヒマか!

自然界で、そういうことはあるんでしょうか。

日本ザルと台湾ザルのハーフは、
すでにたくさんいるようですね。
日台ザルって、言うんですかね。

いま、アライグマが増えて、
農作物の被害が問題になっていますが、
アライグマとイタチでアライタチとか、
アライグマとテンでアライテンとかが、
出現しているのかもしれまテン。ヘヘッ!

イノシシと鹿で、イノ鹿?
その中で一番エラいのは、イノ鹿長?
アーハッハッハ!

イノシシと熊は、イノ熊?
ヤワラちゃんか!
谷亮子ちゃうぞ!

まむしと青大将で、まむ大将?
弱そうやなぁ〜。

うなぎと犬で、うなぎ犬?
どこかで聞いたような……。

猫と柳で、ネコヤナギ?
えぇ〜ほんと?
これでいいのだ!

こんなくだらん想像ばかりしていますが。

これでいいのだ!

えぇ〜ほんと?

いや、あかんかもしれへん。
まぁ、ええか!

人生、難しく考えちゃいかんぜよ。

posted by 遊酔 at 08:42| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする